フレンドリーの意味は「人なつっこい」だけではありません
フレンドリーには「やさしい」という意味もあります
フレンドリーシューズが生まれた背景には、やさしさがあります

フレンドリーシューズは、私たちのやさしい気持ちから生まれました

CHIEF FRIENDLY OFFICER・設立者・作業療法士
ジョセフB. ディフランシスコ

PRESIDENT・設立者
ライアン・ノヘア・ガルシア

CHIEF OPERATING OFFICER
タマラ・ソーワ

靴を履ければ、外出して歩ける人がいる。
靴を履けないから、外出できない人がいる。
靴を履けないから、歩けない人がいる。
それなら、もっと多くの人が履ける靴をつくろう。

ジョセフB. ディフランシスコ
作業療法士 フレンドリーシューズ創設者

高齢者の方・障がい者の方・妊婦の方に・お子様に…みんなにやさしいデザイン

履きやすく、脱ぎやすい
靴を脱がなくても、サイド・ジッパーを外してリラックス&通気性アップ
サイド・ジッパーを外しても脱げづらい
長時間の利用に最適

アドベンチャー
エクスカーション
フォース
クエスト
ボヤージュ

カリフォルニア州サンディエゴ生まれのフレンドリーシューズは、簡単に履けて脱げづらく、安全に動けるスタイリッシュなフットウェア・メーカーです。

フィットした靴を履くという日常的な行為が、生活の障害となっている人はたくさんいます。作業療法士として、長年この問題に苦しむ方々を見てきたジョセフは、フレンドリーシューズ社の特許取得済みESAジッパーデザインを思いつきました。

ESA ジッパーデザインに、幅広の靴型、余裕があるつま先部分、取り外し可能なインソール、滑り止めアウトソール、軽量構造、拡張・調整可能なアッパー、クッション性のあるミッドソールなどが加わり、高齢者の方やさまざまな障害を持つ方も気兼ねなく利用できる靴が生まれました。

「フレンドリー」には、他の人を助けるという意味もあります。フレンドリーシューズは、身体的な課題や神経学的な課題を克服して日々を送るすべての年齢層の人々に、そして臨床医、介護者、支援する適応技術にインスパイアされています。

フレンドリーシューズ社の設立者は作業療法士です。尊敬、規律、責任、労働倫理、他者を助けるという臨床医としての価値観、家族としての価値観を大切に事業運営しています。私たちの靴は特許取得済みのフットウェア技術で、身体的、神経学的、年齢的な課題に向き合い、皆さまの自立と移動のお手伝いをしています。深刻な健康上の問題を抱えている人だけでなく、すべての人に利益をもたらします。

履くときの苦労を取り除いて、簡単におしゃれに靴を履けるフレンドリーシューズ。フレンドリーシューズでアクティブに!

あなたの足にやさしいフレンドリーシューズ
特許取得済みESA(Easy Shoe Access®)技術
メディア実績

■アメリカ主要販売ルート
ZAPPOS 靴を中心としたアパレル関連のオンライン販売会社・2021年売上5億ドル・Amazon関連会社。
※取り扱い開始から毎年2〜3倍程度の売上拡大。アダプティブ・シューズ分野では、Nike社を抜いて1位。

JC PENNY アメリカ大手百貨店・米国に699店舗・2019年売上107億ドル

QVC テレビショッピングネットワーク・2021年売上113億ドル

■アメリカ以外販売国
イギリス ドイツ オーストラリア

【お問合せ先】Friendly Shoes 日本総代理店 キュリオシティジャパンまでお気軽にお問合せください。